2012年09月06日

目がパソコンで見えなくなる危険大丈夫?

ジニアスeye提唱者の川村氏によると、視力低下の原因は主に2つあるといいます。

1つめは「運動不足による眼筋(眼球を動かす目の筋肉)の衰え」です。視力というのは眼から脳に伝達することではじめて眼で見て理解するという経路をたどります。ですからまず眼から入れる情報を多くしないことにはどんどん衰えていってしまうというわけです。

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体で考えてみるとよくわかると思いますが、歩くことが少なくなったりすると手足の筋肉はだんだん衰えてきて機能が低下しますよね。これと同じことが眼球でもおこるのです。

眼を怪我したりして眼帯をしばらくつけていると、視力が低下してしまいます。


ただ、確かに「眼を使いすぎる」と疲れはします。体の筋肉と同じですね。


でもジニアスeyeのトレーニングでより筋肉が多くついていれば疲労具合も少なくてすむのです。

また、「眼が疲れたら一度遠くを見るといい」といいます。確かに遠くの景色を見ているぶんには眼が疲れたとは思いません。近くのものをじっと見る、例えば本の活字を眼で追うといって動作で眼が疲れます。ここでポイントなのは視野が狭いほうが疲れるということです。ジニアスeyeのトレーニングで大きく眼を動かすことで眼は疲れにくくなり、筋肉は鍛えられていくのです。

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posted by ジニアス at 23:01| 日記 | 更新情報をチェックする
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