2012年09月06日

目がパソコンで見えなくなる危険大丈夫?

ジニアスeye提唱者の川村氏によると、視力低下の原因は主に2つあるといいます。

1つめは「運動不足による眼筋(眼球を動かす目の筋肉)の衰え」です。視力というのは眼から脳に伝達することではじめて眼で見て理解するという経路をたどります。ですからまず眼から入れる情報を多くしないことにはどんどん衰えていってしまうというわけです。

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体で考えてみるとよくわかると思いますが、歩くことが少なくなったりすると手足の筋肉はだんだん衰えてきて機能が低下しますよね。これと同じことが眼球でもおこるのです。

眼を怪我したりして眼帯をしばらくつけていると、視力が低下してしまいます。


ただ、確かに「眼を使いすぎる」と疲れはします。体の筋肉と同じですね。


でもジニアスeyeのトレーニングでより筋肉が多くついていれば疲労具合も少なくてすむのです。

また、「眼が疲れたら一度遠くを見るといい」といいます。確かに遠くの景色を見ているぶんには眼が疲れたとは思いません。近くのものをじっと見る、例えば本の活字を眼で追うといって動作で眼が疲れます。ここでポイントなのは視野が狭いほうが疲れるということです。ジニアスeyeのトレーニングで大きく眼を動かすことで眼は疲れにくくなり、筋肉は鍛えられていくのです。

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posted by ジニアス at 23:01| 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月05日

簡単な眼球トレーニング

「ルーの三原則」として現代のスポーツでも原理として使われている原則です。
考案したウィルヘルム・ルー(1850年~1924年)はドイツの発生学者です。比較発生学の研究をしていました。

カエルの細胞分裂の研究が有名です。

そこで彼は「ルーの法則」という生理学上の基本法則をあみだしました。それは「活動性肥大の原則」「不活動性萎縮の法則」「長期にわたる機能向上制限による器官の特殊な活動能力減退の法則」「合目的構造の機能的自己形成の原理」です。
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簡単に言うと「筋肉は適度に使うと発達し、使わないと退化し、過度に使うと障害を引き起こす」というもので、これを「ルーの三原則」と呼んでいます。これはジニアスeyeをはじめ視力回復トレーニングでの基本となる考え方です。


視力が悪くなるのは目の周囲の筋肉や視神経の機能が衰えてくることが原因です。


だから、このような筋肉や視神経を鍛えなおすことで
視力が回復できるということがジニアスeyeのトレーニング方法です。


意識的に鍛えることで焦点調節機能が回復して視力が良くなるのです。


簡単な眼球トレーニングで視力が
回復できるジニアスeyeのトレーニング方法をぜひ試してみてくださいね。
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posted by ジニアス at 20:46| 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月03日

ジニアスeyeの提唱者、川村明宏(かわむらあきひろ)氏

ジニアスeyeの提唱者、川村明宏(かわむらあきひろ)氏は昭和28年北海道生まれで、速読法の開発者の第一人者の一人です。ジョイント式速読法といわれる新しい速読術の開発を始め、コンピューターソフトの開発にも携わっています。


英語版の速読術「eyeQ」はアメリカ国内でナンバーワンシェアとなっています。


現在新日本速読研究会の会長で、産業能率大学やTAC、LECといった学校と提携して各種速読教材の提供や教材開発をおこなっています。他にも日本ペンクラブ会員、教育学博士であり平成14年度下半期文化功労賞を受賞しています。


ニンテンドーDSのソフトを3つ、PSPのソフトも監修しています。「目で右脳を鍛えるDS速読術」、「目で右脳を鍛えるDS速読ジュニア」、PSPは「目で右脳を鍛える速読術ポータブル」です。

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posted by ジニアス at 17:39| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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